【いりこ】手軽にカルシウムがとれる!

【にぼし】手軽にカルシウムがとれる! 食べ物
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【にぼし】手軽にカルシウムがとれる!【いりこ】

カルシウムを摂取する為に、毎日牛乳を飲んでいます。

骨密度は年齢と共に低下していきますが「いりこ」を毎日食べている人は

正常範囲内で以上がない話を聞き「いりこ」も取り入れる事にしました。

充分なカルシウムと適度な運動で骨を丈夫に保ち健康的に過ごしましょう。

 

 

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【いりこ】カルシウムは牛乳の20倍?!

カルシウムは骨に良いことは誰もがよく知っていると思います。

骨粗しょう症の原因は、骨の材料のカルシウムの不足が関わっています。

普段の食生活を見直してカルシウム不足を改善する必要が特に日本人にはあるそうです。

欧米に比べ、乳製品をあまり摂取しない為カルシウム不足を招きやすくなるそうです。

特に閉経後の女性は骨粗しょう症になりやすいそうです。

 

日本文化でもある和食にはカルシウムが多く含まれる

牛乳、ヨーグルト、バター、チーズなどの乳製品などあまり見かける事がありません。

日本人のカルシウム摂取率は低く乳製品、大豆食品などでカルシウム不足に気をつけ

生活していきましょう。

カルシウムは、骨や歯を構成するうえで最も重要な栄養素の一つになります。

カルシウムが不足すると骨や歯が弱くなり、筋肉の痙攣(けいれん)が

起こりやすくなったりするそうです。

骨の健康を保つ為に、バランスの良い食生活と適度な運動も重要になってきます。

 

カルシウムを多く含んでいる食品には、乳製品、豆腐などの大豆製品

骨ごと食べる事が出来る「いりこ」小松菜などの緑黄色野菜など色々あります。

体内に吸収されるカルシウムの量は少しだけ、カルシウムの吸収率は食品によっても

大きく左右されます。

 

「いりこ」無添加、下記より購入できます。

 

 

小魚などの海産物は約30%、緑黄色野菜には18%程度しか摂取できません。

カルシウムの吸収率のよい食べ物にあげられている物には乳製品が勧められています。

乳製品のカルシウムの吸収率は他の食品と比較しても高く

カルシウムの吸収を助けるビタミンD、タンパク質などの栄養素も含んでいますが

脂肪分も多く含んでいます。

脂肪を沢山摂取することでコレステロールや中性脂肪、体脂肪率なども

上昇してしまいます。

 

「いりこ」と聞くと「カルシウムがタップリで骨に良い」とすぐに頭に浮かんできます。

カルシウムだけでなく他の栄養素も多く含まれる栄養満点な食品で

手軽に食べる事が出来るのも魅力的です。

 

「いりこ」はカルシウム意外に、鉄分、ビタミン、DHA(ドコサヘキサエン酸)の働きは

血液をサラサラにしたり頭の働きも良くしてくれる作用があるそうです。

EPA(エイコサペンタエン酸)血液をサラサラにする作用があり血栓予防効果も期待されるそうです。

イワシぺプチドなど身体にウレシイ成分が豊富になっています。

特に成長期の子供、妊婦、授乳期の女性はぜひそのまま食べることができる「いりこ」を

食べてみてください。

 

1日の食べる量も気になります。

1日の食べる量の目安は15g (小イワシの煮干し20~30匹、粉末は大さじ1杯強)

これ以上食べても問題はないそうです。

「いりこ」が食べにくい方は粉末にして味噌汁、ご飯に振りかけて食べてもいいですね。

 

「いりこ」下記より購入できます。

 

 

煮干し「いりこ」は魚介類を煮て干したもの

イワシ、アジ、サバなどの稚魚または貝柱、エビも含まれるすべてを示すそうです。

煮干しの多くはイワシを原料とし、その中のカタクチイワシ、マイワシ、ウルメイワシの

3種類が加工されるそうです。

「いりこ」はカタクチイワシの煮干しのことで、魚の大きさで区別されるそうです。

 

そのまま食べる「いりこ」はカエリがおススメです。

「いりこ」は小魚を煮て乾燥させたものになり、塩分も気にすることなく食べる事が出来ます。

食べ方は簡単!

チリメンジャコと同じ手軽に様々な料理にも適しています。

炊き込みご飯、かき揚げなどにすることもできます。

 

食卓に置いておやつ代わりにおつまみとして簡単に食べることもできます。

フライパンで乾煎りして食べたり酢の物、炊き込みご飯、かき揚げにすると美味しいです。

チリメンジャコは以前からキュウリの酢の物に入れて食べていました。 

 

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