【マツコの知らない世界】板橋の『チャーハンの世界』を紹介!

出典:
www.pakutaso.com

 

【マツコの知らない世界】

11月17日(火)午後9時から放送されます。

東京板橋の「チャーハン」を食べ続ける

40歳の山本晋(やまもとすすむ)が

こだわりの「チャーハン」をブログでも紹介されています。

パラパラチャーハンよりシットリ派?

 

 

 

 

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【マツコの知らない世界】「チャーハンの世界」!

11月17日(火)午後9時から放送されます。

東京板橋区の「チャーハン」を食べ続ける山本晋が登場され

こだわりの「チャーハン」を惜しげなく紹介されていきます。

 

パラパラチャーハンよりシットリして美味しいと、板橋区の「チャーハン」を紹介されます。

板橋区は、「チャーハン」の激戦区でも知られています。

 

山本晋は、板橋区の中華店に出向き「チャーハン」を食べ歩き続けその美味しさを

ブログでも公表されています。

 

山本晋は、35年の年数をかけ2150食の「チャーハン」を食べ歩いている。

喫茶店のオーナーをされている山本晋が、今晩「チャーハンの世界」を紹介していく。

 

シットリチャーハンを求めて、愛用の自転車で東京都の板橋区を走る。

板橋区にある「中華料理店」を、食べ歩き回ってほとんどのお店に

行かれています。

 

山本晋は、板橋チャーハン専門書を自ら出版される程、熱心に「チャーハン」に

取り組んでいる。

 

シットリした「チャーハン」に、魅力を感じた山本晋のおススメ「チャーハン」が

スタジオに登場してマツコに味わってもらっている。

 

「チャーハン」は、パラパラのイメージが大きいです。

残り物で簡単に作ることができるのが、「チャーハン」の魅力でもありますね。

 

町の中華屋さんを念頭に考えて、絞り込んだ先に板橋区があったそうです。

スタジオに特別に登場するのは、山本晋が撮影された

店内の写真が、どうどうバックに現れる。

 

写真の中の店内は、シンプルで手書きのメニューがズラリ並んでいる。

使い込んだ感のある、メニューをみるだけで食欲が出てきそうです。

 

山本晋のおススメ中華料理店、5人のオーナーが直接スタジオで

「チャーハン」を披露していく。

 

シットリ「チャーハン」をスタジオで直接作ってくれます。

 

 【マツコの知らない世界】「チャーハン」食べ比べ!

  • 板橋区下赤塚駅 「ふなせ」

板橋区下赤塚駅から徒歩8分

「チャーハン」 550円(税込)

 

「チャーハン」はネギと卵、ご飯でシンプルに作っていきます。

最後に、チャーシューを入れることでコクを出しているそうです。

 

一口食べたマツコ「うまい~」と大絶賛されていました。

食べたくなってきたよ~ チャーハン食べたい~

 

  • 板橋区志村坂上駅 中華料理店 「丸福」

住宅街の中にお店があるそうです。

「チャーハン」 600円(税込)

 

卵投入後に、ご飯入れる。

ハム、最後にチャーシューをのせる。

 

マツコの反応、あっ!

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水分が多くて美味しい。タマネギのシャキシャキ感がいい!

 

  • 板橋区板橋区役所前駅 中華料理 「まるよし」

区役所近くの山手通りの、交差点にある角のお店です。

「チャーハン」 550円(税込)

 

卵、ナルトの切れ橋を入れ、ネギ、ご飯のお米にはこだわりがあり

青森の合鴨農法で作られた、「つがるロマン」を使用されています。

 

「つがるロマン」は、甘味が強く粘り気がでるお米になるそうです。

チャーハンを炒めるときに、スープを入れる事でさらに甘味がでる。

 

スープはラーメンと同じ味!

山本晋の理想形の「チャーハン」になるそうです。

 

マツコは「チャーハン」の美味しい味と言われたら、この味を思い出すくらい

美味しかったと語られています。

 

マツコは、ナルトが良いと大喜びされていました。

このチャーハンは、お持ち帰りもできるそうです。

 

  • 板橋区大山駅 中華料理 「丸鶴」

板橋区大山駅から徒歩5分 創業50年

「チャーハン」 600円 (税込)

 

店内は、力仕事の人々が足しげく通う人気のお店になっています。

卵は缶からフライパンに投入される。

レタスをタップリ入れて、レタスチャーハンの出来上がり。

 

チャーシューとご飯の量が、1:1の割合になっている。

見た目はチャーハンじゃないね!とマツコ

 

11時から15時までは、奥さんの入れるアイスコーヒーがセットになって出てくるそうです。

町の中華屋さんの中のイメージがする感じ!とマツコが話す。

 

城咲仁(しろさきじん)の実家だそうですよ・・・

元ホストで、タレント、歌手活動をされています。

 

  • 板橋区新板橋駅 中華料理 「龍王」

板橋駅から徒歩で5分の場所にあります。

「キムチ炒飯」 650円 (税込)

 

親子で登場されています。

チャーハンにキムチを投入していきます。

 

最後にキムチをトッピングされたチャーハンを見て、マツコ「これ採算とれているの」と

心配されるほど、たくさんのキムチがチャーハンの上にのっていました。

 

最後に、マツコ「私チャーハン好きみたい」

 

野菜のあまりを刻んで、卵にご飯があれば簡単に作ることができて

おかずが無くても、ご飯を美味しく食べることができるのが「チャーハン」です。

 

「チャーハン」は、家庭でも作る方が多いのではないでしょうか?

「チャーハン」を、パラパラに作ることは結構大変です。

 

自分が作ると、どうしてもパラパラにならずに、べたついてシットリした状態の

「チャーハン」になってしまいます。

 

「チャーハン」と言えば、パラパラ「チャーハン」が思い浮かびますね。

パラパラに仕上げたいと思って「チャーハン」を作っていますが思うようにパラパラに

できない。

なんて「チャーハン」は難しいのかと、今までずーっと考えて何十年も考えて生活してきました。

もうパラパラにすることを、考えなくて美味しく作っていくことにします。

 

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