【SIWA】和紙で作られたバッグ・小物!

出典:
www.google.co.jp

 

【SIWA】イイですね・・・

和紙で作られている為、軽量で使い勝手がとっても

いいです。

障子でも使われている、和紙を使って和紙の風合いを残して

作られています。

水にも強く、強度も十分ありその上軽量で子供からお年寄りに

優しい物になっています。

 

 

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【SIWA】和紙で作られている!

障子で使われる和紙を使ってバッグ、帽子など破れにくく

水にも強くその上軽量で人気になっています。

 

山梨県市川大門の和紙メーカーの大直が開発された【SIWA】は

深澤直人が、和紙をクシャクシャにして「シワ」を作ったことで

新しい発想で一緒に考えられたブランドになります。

 

山梨は、古くから和紙の産地として全国的に知られています。

全国の40~50%、障子紙を生産されています。

現在も、障子紙、半紙を作っています。

 

深澤直人(ふかさわなおと)は1956年に山梨県で誕生、世界的に有名な工業デザイナーです。

多摩美術大学美術学部プロダクトデザイン科を1980年に卒業し

蔵野美術大学教授を務め、2014年からは多摩美術大学美術学部統合デザイン

学科で教授を務めています。

 

【SIWA】の商品は、古くから日本人にとってもなじみ深い

和紙で作られた商品で、特徴はその素材です。

 

敗れにくい丈夫な紙で、強度は通常の障子紙の3倍~5倍もあり

耐水性も備わった素材の紙和(シワ)が生み出す風合いが

皮革の味わいを醸し出している。

 

職人の方が、縫い目が目立たないように

ひとつひとつ丹精込めて、作り上げた商品になっています。

 

バッグって、重量があるものが結構多いですね。

軽い物を買いたいと思っても、中々無いのが現状です。

中に必要な物を入れると、結構重量があり持ち歩くのが大変になります。

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【SIWA】で作られたバッグは、紙で作られている為スゴク軽量になっています。

【SIWA】の帽子も、水に濡れても大丈夫!

 

和紙で出来ている商品なので、火の側には置かない

持って行かに様に気をつけてください。

 

【SIWA】のバッグに、500mlのペットボトルを15本入れても全然平気です。

【SIWA】からは、長財布、和紙ボックス、メガネケース、バッグ、パスケース

ブックカバーなど様々な商品がでています。

 

オシャレ感もあって素敵ですね。

 

 

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