【耐震シェルター】で身を守る!設置費用は?

出典:
www.google.co.jp

 

【耐震シェルター】は

大震災で、家が倒壊しても壊れることがないそうです。

現在住んでいる住宅に、簡単で安価で安心、命を守ることがで

きます。

わずか2日間で設置でき、中にはシングルベットなら2台置くこと

が出来ます。

周りもクロス貼りで仕上げてあるため、違和感なく暮らすことが出

来ます。

大地震にも耐えることが出来るので安心です。

 

スポンサードリンク

 

【耐震シェルター】で安心して就寝!

現在住んでいる住宅に、簡単に安心して就寝できるシェルターは

工期が2日となっています、地震の多い昨今安心して就寝ができ

命を守ることが出来ます。

 

販売価格も、多くの人の命を救いたい思いから施工費を含めて

25万円(税抜)になっているそうです。

 

シェルターの中には、シングルベッドが2台置けるそうです。

この値段で、安心して睡眠することが出来るならぜひ欲しいですね。

 

耐震シェルターの設置は、工場で製作したパネルを

SponsoredLink

設置する家まで運んできて、設置場所に組み立てていくだけです。

 

床の補強工事が必要な場合には、2日間で設置することはできないそうです。

パネルは家の中から施工できるそうです。

原則4.5畳以上の部屋であれば、組立することができます。

 

地震が多く日本全国安全な所がない、、、

このような耐震シェルターが、見直され必要になってくるのではないでしょうか?

 

木造住宅倒壊の原因には「柱のほぞ抜け」が70%になっているそうです。

「柱のほぞ抜け」とは木造住宅は、基礎の上に土台がのっていて

土台には「ほぞ穴」という穴が開けられている。

 

震度3から5程度の横揺れの地震は、柱の軸組の力で地震の衝撃は吸収され大丈夫ですが

強い直下型地震では、家全体が真下から突き上げられ、柱が土台の「ほぞ穴」から抜け

 

家が上につき上がった状態になり、後に下に落ちるのですが、その時に元の「ほぞ穴」に戻る

ことが出来れが倒壊することはないのですが、揺れが続くため元の「ほぞ穴」に

戻ることが出来ずに倒壊につながってしまいます。

 

こちらもあわせて読みたい

 

こちらもよく読まれています