【京浜東北線】

8月4日午後7時過ぎに、JR京浜東北線で

架線のトラブルにより、一部の区間で運転を見合わせています。

横浜市内で止まっている、2つの電車から乗客を線路に降ろして

近くの駅まで誘導している。

東海道線と、横須賀線にも影響が出ている。

 

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【京浜東北線】の架線トラブル発生!

8月4日午後7時10分過ぎに、JR京浜東北線で

架線が断線して一部の区間で、運転を見合わせています。

 

JR京浜東北線は、蒲田と大船間で、南北行きとも運転を見合わせている。

横浜市内の桜木町駅の付近と、新子安駅付近の2カ所で電車は止まったままになっている。

 

電車内から乗客をおろして、近くの駅まで誘導灯をかざして誘導している姿が

映し出されている。

駅の間を歩いている乗客の誘導はほぼすんでいるそうです。

 

この影響により、東海道線と横須賀線、湘南新宿ライン前線、横浜線

高崎線、宇都宮線の一部でも影響が出て運転見合わせの状態になっている。

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復旧には相当の時間を要する見込みになっている。

午後11時前でも復旧の情報は、入っていません。

 

架線の損傷がひどくて、つなぎ合わせるのに相当の時間がかかるそうです。

この時間でも駅は、乗客のみなさんでごったがえしています。

 

立ち往生した、車内の中には体調が悪くなった人も出ているそうです。

詳しい情報は分かっていないそうです。

電車は、1時間近くも止まっていた為に体調が悪くなる乗客のかたもでているそうです。

 

この暑さの中、即急の復旧を待たれています。

電車内は、電気も消え冷房も切れるなど最悪の状態だったそうです。

窓を開けてもこの暑さの為、涼しいとは言えないと語っていました。

 

「みなとみらい地区」周辺では、毎年おこなっている花火大会も開催されていて

約20万人の人達で、花火大会も重なり駅や道路などは、見物客で大変な混雑になっている。

約35万人に影響が出た。

京浜東北線一部区間の、磯子駅と大船駅間の北行、南行運転再開されました。

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