【地震速報】九州熊本県で震度7の情報!

出典:
www.pakutaso.com

 

 【地震速報】

14日21:26分頃地震が発生する。

座っているとなんだか揺れている感じがして

しばらくすると地震速報がテレビから流れてきた。

九州地方を中心に強い揺れが起こった。

熊本熊本市で最大震度7の情報が入ってきた。

 

 

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【地震速報】震度7の益城町!

震源地は熊本県で大地震が発生した。

震源の深さは約10km、地震の規模はマグニチュード6.4と発表されています。

 

この地震は「平成28年熊本地震」と名前が付けられたことが

気象庁から発表がありました。

 

今回の地震は、横ずれ活断層の可能性があると専門家が語っている。

この活断層による地震は、余震が続く場合が多いそうです。

 

震度6弱の余震が起きる可能性があるので、今後も十分に注意が必要になって来ます。

 

震度7の大きな地震が発生した、益城町は人口3400人です。

 

現在情報収集を行っている。

余震が続いている為、厳重に注意が必要になっています。

 

揺れは急にきたそうで、今までに経験がない揺れで大変怖かったそうです。

激しい揺れは40秒以上続いた、結構長く続いたそうです。

火の元に充分気をつけて下さい。

 

 余震に厳重な注意が必要!

広島も少し揺れていましたので、結構大きな揺れだったのが

わかります。

 

現在電気はついているそうですが、余震が続く可能性が高いので

飲み水の確保をし、ローソクは使用しない懐中電灯を用意してください。

 

熊本市中央区で建物が倒壊していて、ガス漏れも起こっています。

高速道路も通行禁止になっています。

 

川内原発、玄海原発は現在異常はないそうです。

熊本東区、熊本西区、南区、宇城市、西原村は震度6弱で

津波の心配はないそうですが、沿岸には近づかないようにしてください。

 

エレベーターに閉じ込められている人が出ているそうです。

現在も6弱の余震がつづいているので、火の元、玄関の扉を開けて

非難する体制を取っておいてください。

 

複数の家屋の倒壊があるそうです。

大変大きな地震が発生しています、落ち着いて行動して

テレビ、ラジオの情報を充分に注意して聞いてください。

 

自衛隊がヘリコプターを、上空に飛ばし情報を把握しているそうです。

夜間になっている為、この後の情報収集に気をつけて身の安全を確保してください。

 

40代の男性が階段から落ち怪我をしているそうです。

80歳代の女性が下敷きになっている情報がはいっているそうです。

閉じ込められている人から救助の要請があるそうです。

 

益城町付近では火災が発生し住宅2軒が燃えている。

停電もしているそうです。

 

外では、頭を守って下さい。

道路では、塀の倒壊が見受けられていますので、外に出る場合は

懐中電灯が必要になります。

 

電話はしばらく使わないでください。緊急時の電話がつながらない可能性が出る為です。

非難する場合は、消防、警察の支持に従ってください。

 

震度7は建物の倒壊する大きな地震になっています。

強い余震が続いている為、屋外の広場に出ている人が多数見られるそうです。

 

強い地震が発生している益城町では、10軒以上の建物が倒壊しているそうです。

緊急地震速報が続いて出ています。

10時40分震度5弱が発生している。

 

陸上自衛隊に災害派遣要請をだしたそうです。

必要でないコンセントなどは抜いておいてください。

 

10回以上身体に感じる強い余震が起こっている。下から突き上げるような

余震が数分おきにおこっているそうです。

 

空の便には今の所は影響はない。

九州電力管内で16,000戸が停電している。

11:28分頃熊本地方で、震度4の地震が発生している。

 

益城町の役場前では、ブルーシートを敷いて多数の人が不安な夜を過ごしていきます。

一夜が明け被害の大きさが解明されています。

負傷者は600人以上、56人が重傷をおっているそうです。

 

九州自動車道下りでは陥没、亀裂がはいって通行止めになっている場所が出ています。

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身体に感じる揺れは、96回これまでにおきているそうです。

 

築城400年の熊本城も、塀の倒壊、屋根の瓦がずれる被害が出ています。

九州新幹線は始発から運転見合わせをしています。

 

熊本空港は滑走路には異常がありませんが、午前中4便欠航、2便遅れがあります。

これから雨が降ってくると、土砂災害などに注意も必要になって来ます。

 

余震は本震を超えることはないそうでが心配です。

突然おきる震災に備えて、防災グッズを準備して置くと安心です。

 

 

16日午前1時25分頃、緊急地震速報でビックリして飛び起きました。

今回の地震は余震が強すぎです・・・

 

九州地方以外の場所も、厳重に注意されたほうがいいみたいです。

朝起きて早速防災グッズの用意をしています。

 

今後も激しい余震で、強い揺れが起こる可能性がある為

充分に身の安全に務めて下さいと気象庁から発表がありました。

 

この地震による余震は断層が一つではないため

数週間続くと専門家の方の話になっています。

 

余震が減っているようで、又ぶり返すことがあるそうです。

最初14日の地震は本震だと考えられていましたが

16日午前1:25分頃の地震が本震になっているそうです。

 

被害は大きくなって孤立している旅館も出ています。

旅館は水や電気も止まっていて、食料も残り1日分になっているそうです。

67人の宿泊者、旅館関係者の方々がいます。救助が急がれます。

 

14:30分に自衛隊のヘリコプターが付近に到着して

無事に救出されたそうです。

 

余震が続く中、現在11万人の人が避難しています。

物資不足が心配になってきます。

着替えもなく、食べるものもままならない生活を強いられています。

 

非難されている方々を、テレビで見ていると心が痛みます。

一刻も早く通常の生活に戻って欲しいと願うばかりです。

 

  エコノミー症候群に注意!

小まめな水分を補給していく。

 

車などで寝る場合は、身体を横にして足を高くして寝る。

ふくらはぎを下から上にもむ

 

余震の回数は過去最も多いそうです。

いつまでこの余震が続くのでしょか?

 

非難している場所によっては、自分一人分のスペースもなく

交代で寝ている方もいるそうです。心労の上に睡眠もままならない現状に

置かれています。

 

食べ物だけじゃないのですね・・・

大変な状況になっているのに、いつまで余震はつづくのでしょうか??

 

命が助かった人も過酷な生活を、強いられていますが

これ以上尊い命を失うことがないように、早めの対策を願うばかりです。

 

無料宿泊施設が開口し、住むことが出来るようになってきているようですが

まだまだ無料宿泊施設はすくないようですね。

 

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